ようやく迎えたお子さんの小学校入学。
我が子の大きな成長の一歩を噛み締めながら過ごす一方で、
こんな不安を感じていませんか?
うちの子、
小学校でうまくやっていけるのかな?
とくに、発達にでこぼこがあったり、
幼稚園や保育園で集団行動が苦手だったりした
お子さんのお母さんは
始まってみないとわからないこの感じを
とても不安に思っておられることと思います。
発達の凸凹があり
苦手な事が多い子どもたちは
先生にいかに理解してもらい、
適切なサポートを受けながら
誤解されず、傷つかず
ポジティブなイメージで
新生活をスタートさせて
あげたいものですね^^
この電子書籍をプレゼントします!


この電子書籍はどんな本?

凸凹キッズたちの進級・進学を
ママがお家でサポートし、
かつ!
新しい担任の先生とも
スムーズに連携できる準備を
ガッツリしちゃおうぜ!!
そんな内容になってます^^
ステップ1:現場を知ろう!
小学校という場所がどんな場所か
「私、完璧に知ってます!」
というお母さんは
教育関係者以外は、まずいないですよね。
また、たとえ教育関係者であっても
先生としての立場と
親としての立場
双方の間に立ったことがある
という方は珍しいのでは
ないでしょうか?
私がこの書籍を
この時期にお届けしたい理由は
私自身が現場の臨床の中で
先生の相談にも
ママたちの相談にも
どちらにも乗ってきた
スクールカウンセラーとしての経験
がとても大きく関係します。
詳細は本編に譲りますが
あるコツを掴んでいないと、先生と連携するのって
実は結構難しいです。
ファーストステップとして
そもそも学校ってどういう場所で
先生ってどんな人たちなのか?
を理解するところから
解説していきます。
ステップ2:現状を把握
実は、先生にとても理解され
味方になってもらいやすい
ママには2つの共通点があります。
さあ、あなたは
この2つのポイントが
クリアできているでしょうか・・?
ちょっぴり怖いですが
セルフチェックシートに
回答しながら現状把握し、
今自分が何を取り組むべきなのか
明確にしていきましょう!!
ステップ3:脳の準備を始める
実は、ついでに
お子さんの脳の力も育てられる仕組み
なんてお得なんでしょう!^^
連携の不安を払拭しながら
我が子の凸凹サポートまで
脳のレベルでできてしまう
ママにやってほしいたった一つの
「脳の習慣」を
最後にたっぷりお届けしていきます!
先生に応援されるママはやっている「脳」の習慣


最後に
連携がうまく行かなかったら。。。
それはもう、
相当に相性が
合わなかったということです(涙)
だけど、ノー準備でうまく行かない未来は
今、あなたの行動選択で変えることができます。
あなたが進みたい未来は、
✔️ 連絡帳をあける手が震える・・
✔️ 授業参観が拷問のように辛い・・
こんな未来でしょうか?
な未来でしょうか?
今ならできることは、たくさんあります。
ぜひ、その最初の一歩に
この書籍をご活用くださいね!
◆◆◆著者:石澤かずこ◆◆◆


元臨床心理士。小学校教諭・特別支援学校教諭の資格や知識を活かしながら、教育委員会の巡回相談員やスクールカウンセラー、療育スタッフとして勤務経験のある、本の著者の紹介はこちらから!
▼「お母さんの小学校★ななほし 代表 石澤かずこのプロフィール」
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